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「赤ちゃんも算数を知っている!?」
こんにちは、こんばんは。

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数学と科学について、「男性の方が生まれつき得意!」。
また、言語能力については、「女性の方が生まれつき得意!」といわれて久しいですが、
これについての検証は、どうなっているのでしょうか?

「女は一日に話す言語は、2万語、男は、7千語」といわれ、それゆえに女の方が言語能力に優れているのではないか。と言われてきました。しかし、2007年、ペンシルべニアの教授が、一日に話す男女の言語の数を正確に数えたところ(凄い根性!)、女性、1万6215語、男性、1万5669語で、統計的に差はなかったそうなのです。

しかし女性の方が早口で、言葉や人間関係のスキルについては、先天的に優れているそうです。

実際男女の能力差について語る時、それが先天的な違いかどうかを探る出発点になるのは、なんと言っても乳児期です。そこで、赤ちゃんの数学の能力に着目した研究に注目してみましょう。
「赤ちゃんも数学ができる!」といったら驚きますよね!でも、本当に出来るのです。

生まれたばかりの赤ちゃんでも、2匹のカエルと3匹のカエルの違いに気付くし、仕切りの後ろにドングリを2つ置き、さらに3つのドングリを加えて仕切りをどけるとドングリが5つになる事を知っている。(ビックリ!)

また、キラキラ光るCDを8枚束にしたものと、16枚束にしたもののように、大きな数の違いも理解している。(ビックリ!ビックリ!)

最近の脳科学でも、赤ちゃんは、錯覚に騙されない!という事も立証されていて、異常な動きなどに対して、びっくりするそうです。

赤ちゃんは、物理的特性を理解していて、突然支えをはずされた物体は、宙に浮いたままではない、と理解している。これは、遺伝子レベルで組み込まれているということでもあるのです。

脳については、21世になって分かったことが多いようなのですが、本当に、本当なのでビックリします。
これって、面白くないですか?最近の脳科学は、本当にビックリすることばかりです。
あ~、おもしろい!!

ではまた
                
参考資料 「女の子の脳男の子の脳」リーズ・エリオット
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by mgmomoko | 2011-02-26 18:42 | 脳科学
男の子はブルー、女の子はピンクが好きって、いったい誰が決めたの
「赤ちゃんにも性差はある?」



男の子はブルー、女の子はピンクが好きって、いったい誰が決めたの?
女の子は男の子より早く立体視が出来るようになるのに、どうして図形問題が苦手なの?

男の子も女の子と負けないぐらい語彙があるのに、なぜ作文が得意でないの?



生まれた時には極極小さかった差が、いつの間にかとんでもなく大きな違いに育ってしまう、、、、、。


誕生時の性差など、分かりにくい事がいっぱいですが、少しずつ分かる事から解明し子育っに役立てていきましょう。

男の子と女の子、いろいろ違いがありますが、ここでは、男女の違いを強調したり、ステレオタイプ化するのではなく、「女の子」「男の子」それぞれの能力を最大限に生かし、子ども自身の個性を伸ばす為に、神経科学の側面からみてみようと思います。



第1回は、「女の子」「男の子」の差として、一目瞭然の運動能力について

11ヶ月の赤ちゃんとそのその母親に、研究室内で「スロープをはいはいして降りる」という運動スキルを教えます。

最初の実験で傾斜角度を調節できるスロープを用意する。

母親は、わが子がハイハイして降りられると思う最大の勾配まで、ボタンで角度を調節する。

次に、赤ちゃん達が母親の判断と関係なく、スロープがどこまで急になっても進んでハイハイして降りるかを調べました。


実に驚くべき結果になったのです!

ハイハイしておりられるスロープの角度は、ほとんど差がなかった。降りようとして成功した傾斜は、女の子では10度~46度の範囲だった。それに対して男の子は、12度~38度の傾斜のスロープでした。進んでスロープを降りようとし、成功した上限は、男の子では30度だったのです。


つまり、この研究では性差は現れず

どちらかと言えば、女児の方が男児より勇敢に

急なスロープをハイハイして降りた。


だが、母親の予想はまったく反対だった。男の子の母親は、息子達がスロープを降りる能力を正確に予測し、誤差は1度以内だった。

ところが、女の子達の母親は、娘の能力を平均して9度も過小評価していた。

これは、母親が娘の運動能力の足をひっぱる元凶である!のかもしれないのです。

この研究から、母親は男の子と女の子の身体の仕組みの違いを知っているため、生後間もない息子と娘の運動能力に、異なる期待を抱いていたことがわかる。

これは、単に男の子と女の子の運動能力に差が無い。と言う事を実験しているのではありません。

生まれた時から、大きくなるまでの周りの大人の想い、声かけがそうした事実を創っていってしまう。と言う事なのです。

以前、お母さんセミナーで、「思い込みが生む、こんなにも違う運動能力」というエクササイズをした事を思い出しました。

人は、思考、創造性から生まれたと書物にもありますが、想い→心は、凄いものがあります。

女の子の親は、子どもの運動能力を過小評価しがちだと言う事を肝に銘じていきましょう。



次回は、

男の子をなるべく抱っこしてあげたほうがいいのはなぜ?

男女別学がおススメできない理由は?

について考えてみましょう。

ではまたお目にかかりましょう!

                     参考文献 「女の子脳男の子脳」リーズ・エリオット
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by mgmomoko | 2011-02-19 20:06 | 脳科学
『簡単・上手なコミュニケーション』
『簡単・上手なコミュニケーション』

「コミュニケーション」能力というと、「お話上手な人」と似たイメージを持たれる方も多いと思いますが、辞書で調べると「言語、身振り、画像などの物質的記号を媒介手段とした精神的交流の事。」(ブリタニカ)と書かれています。なるほど、確かに!

しかし、語源を調べてみると、「分かち合う」を意味するラテン語に由来する。と書かれていて、ちょっと、嬉しくなりました。

『分かち合う』なら、できそうです!

要は、楽しくお互いの気持ちが分かち合えれば良いのですね。

お話相手が一番気持ち良く、スムーズにお話してくれる方法は、とても簡単!相手の言った言葉に関心を持って繰り返すだけ。 a0183245_2135039.jpg

例えば、
子「今日ね、先生から褒められたの。」
     母「へー、先生から褒められたの?」
     子「そう!僕の作文が面白いってみんなの前で発表された。」
     母「作文が面白いって発表されたの?」
     子「そしたらさ~・・・・・・・continue」
            ・
            ・
            ・
文章にすると、ちょっとバカにしている?と、思われるかも知れませんが、これは子どもだけに限らず、夫婦、お友達にも効果抜群なのです。

この方法ですと、口数の少ない人もどんどん話が弾んでいくのですから不思議です。
実際、面白い程です。

これを脳科学的な立場から見ると、
脳の本能である「生きたい」「知りたい」「仲間になりたい」の中の「仲間になりたい」の部分をくすぐられるからなのではないでしょうか?

自分の発した言葉は、自分自身も耳から入り脳内をぐるぐる回るわけですが、相手が同じ事を繰り返してくれる事で、「自分と同じ考え」 →「仲間」 →「気持ちが良い」 →「この人好き!」となっていくのです。

この逆もあって、もし反対の意見とか「それは違うわよ」と言われると「仲間になりたい」という脳の本能が満たされず、「このひとは違う」→「仲間になれない」→「この人嫌い」と、最悪の状況を作り出してしまいます。

では、反論する時は、どのようにしたら良いのでしょうか?

最初に脳に入る言葉に良いレッテルを貼ってもらう事が大切です。
「そう、あなたの考えは正しいと思うわ」など、いったん相手を認め、それからやんわりと「こんな考え方もあるみたいよ」という言い方をすれば、無駄に摩擦を生まなくてもすみそうです。
アメリカでは、多民族国家という事もありコミュニケーションには、かなり気を使っているようです。
クレームを言わなければならない時には、必ずまず褒める!そうです。だから、
上司から褒められると逆に、「何かまずい事をしたのかな?」と思ってしまう程だと笑って話してくれたアメリカ人がいました。

日本人でこうした方法を取られている方は、意外と少ないのでは?

「男の子が大きくなるにつれ段々話してくれなくなってしまった。」と言われるお母さまは、自分の思いを相手の状態を無視して一方的に話かけていた!なんてことは無かったでしょうか?

無駄に波風を立てることなく、自分の考えを相手に伝える事ができる力をコミュニケーション能力の高い人ということになるのであれば、簡単??

世の中、そんなに簡単じゃない!!なんてお怒りにならないで、まずはお試しを!
    Good luck !                      
―Momoko―
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by mgmomoko | 2011-02-16 21:04 | 教育
「勉強好きな子」
こんにちは!こんばんは!

 どんなに冬が寒くても、季節は確実にやって来る!と実感させられるここ数日です。
そんな中、時に雪が降ったりしてびっくりさせられますが、それでも、春の空気を感じます。

今回は、我が子に、「勉強好きな子」になって欲しいお母さまへ。a0183245_10571693.jpg

 ダレル・ベムと言う研究者が唱えた「自己知覚理論」によると、“自分の行動から自分の価値観を推測させる。”たとえば 子供は、勉強がイヤだと言っても、本当に嫌な時ばかりではない。

時には勉強していて面白いと感じる事もあるのです。そんな時、“勉強楽しいって感じが出てるよ!“とさりげなくフィードバックしてあげる事で 「案外勉強が好きな面も自分にはあるのかな」というように自分の勉強好きを自覚する、ということが起こるようです。

 あるいは、勉強が終わって満足そうな表情を見せている時に、「2時間ずっとお勉強したの?すごいね!」と、こちらが感心してあげる事で、改めて自分の行為に注意を向けるようにしてあげるのです

この時大切な事は、誉めている感じに言わない事!感心する口調の方がよいようです。 うんざり勉強している時に、それと逆の事を言われると、かえってシラけてしまいます。

フィードバックは嘘や誇張によって構成しない事が大切です。
 もうひとつ、誉めすぎは逆効果になる!!という事も心に留めておきましょう。

どんなに勉強好きな子でも、「今日は勉強しないで遊びほうけてしまいたい」と願う日もある筈です。お小遣いとか誉め言葉なしに勉強を続けていると、そういう自分の姿を第三者的に見る瞬間が訪れ「僕って意外に勉強が好きなのかも知れない」と思い始め、こうした事が少しずつ積み重なって、次第に、勉強への動機づけが内発的なものになっていくのです。

 外的報酬が強すぎると 内的報酬(自分が「やってよかった」「面白かった」と感じる内面的動機のこと)が弱くなり勉強好きから さらにかけ離れていってしまうようです。

 いかに上手に、ベストなタイミングを見つけて、子供たちに自己知覚させるか、それが母親のもう一つの大きな役目と感じます。
難しいことですが、それが出来る 素敵なお母様ばかりと想像しています。
 
3月のあなたの目標を手帳の後ろに、どうぞそっと書いてみてください。
4月になった時、きっと変化を体験すると思いますよ!!

ではまたお目にかかれる事を信じて!     
                          -Momoko―                
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by mgmomoko | 2011-02-13 10:57 | 教育
 知能が高いと、どんな良い事があるのですか?』にお答えします。
こんにちは、こんばんは。

『 知能が高いと、どんな良い事があるのですか?』にお答えします。

一般的によく言われる事ですが、知能が高くなくても、思いやりのある人間になってくれれば、とか、優しい子ならば、と多くのお母さま方は言われますが、果たして知能が高いことと、「思いやりのある人」「優しい人」とは相容れないものなのでしょうか?

ターマンの英才児の研究によれば、(知能指数という概念を初めて導入した心理学者)約1500人の英才児(ⅠQ138以上)を40年近くにわたって追跡調査したところによると、英才児は普通児より人格的にも優れ、社会的適応性も高い。また、社会的地位も英才児の方が高く、年収も多い事が分かったのです。

『 IQ150とIQ100は、どこが違うのですか?

たとえば学校の勉強に関して言えば、IQ100の子供が1時間かかって解くところを、IQ150の子供は20分以内でらくらく解く事ができます。また、IQ150の子供は、難解な問題にあたった時に理解力があります。

このようにIQが高ければターマンのいうように人格的にも優れ、社会適応力もある。そして、最大の特徴は、多くのお母様がお子さまに望む『社会での選択肢が多い』という事にもなります。

ところで、IQ130でも、実は内容によってその先の伸び方に差異がある事をご存知でしょうか?


A君:IQ130.

   言葉を使って覚えたり考えたりする概念の部分が弱いけれど、図形・計算が強く、記憶力も強い。トータルとしてはIQ130である。

B君:IQ130.

   概念が強く、図形・計算・は弱い。思考力は強い。トータルとしてはIQ130である。

このA君とB君では、その後の伸びに違いが出てきます。

よく母国語をしっかり確立する事が大切だと言われています。母国語の概念がしっかり確立している事で、この概念を使って思考力が育つからです。。

図形や計算に比べ、概念は、あまりに領域が広い為これを伸ばす事は,一朝一夕には出来ません。

小さい時から、お母さんの語りかけや、本読みが大切なのはこの為です。


a0183245_1120855.jpg子育て中のお母さん、今からでも大丈夫!

時に、お子さんと大人の話題で、お話し合いをしてみてください。
難しいと思われる話題にも、一生懸命ついてきてくれますよ。お子さまのその時の表情を想像しただけで、可愛くて抱きしめたくなってしまいます。

楽しんでお子さんとお喋りしてくださいね!

                      -Momoko-
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by mgmomoko | 2011-02-09 11:20 | 教育
子育てのベテランコーチになる

こんにちは。こんばんは。

「若手のコーチが、小学生の男の子に逆上がりの指導をしていました。ところが、男の子のやる気がどんどん失せていくのが、はた目にも明らかにわかります。もっと強く蹴って、もっと右足を高くあげて、もっと勢いをつけて。コーチの言っていることは至極もっともです。ところが、男の子のやる気はどんどん無くなっていくのです。

見るにみかねたのでしょうか、ベテランのコーチが指導をかわりました。すると5分もしないうちに、男の子のやる気は見違えるように回復したのです。」

 何が違うのでしょうか。こうするとうまくいくというコツを教える。それは共通点です。決定的に違うのは、うまいコーチは、子どもをよく観察し、子どもを認め事柄を正確に伝えるという点です。
「つま先がここまであがったよ」
「さっきより踏み込みが強くなってるよ」a0183245_15374992.jpg

それは、おだてるような言い方ではありませんが、本人が気づいていないような微細な進歩を認め、相手に伝えているだけなのです。

ここで大切なことは、その微細な成長は、なかなか自分自身では気づけないのです。
 いいコーチは、本人には自覚できないような微細な成長や進歩を観察し、伝える事ができるのです。            ―コーチ21の記事より抜粋―

「進歩を観察し、伝えること」これならプロのコーチでなくともできそうです。もちろん体操に限らず、学習にも、お稽古事にも、親子に限らず夫婦にも、仕事仲間にも、ありとあらゆる人との関わりにも応用できる事だと思います。

 これが親子の間になると、ほとんどの親は、どうも若手のコーチになってしまうようです。我が子をよく知る親が、微細な成長に気付かない訳ではないのですが、「もっと、もっと!」の気持ちから微細な成長をなかなか認められないのです。

 ここでよく考えたいのは、親が気持ちを切り替え、ベテランコーチになることが、どれほど子ども達に良い影響を与えるかということです。
 子育ての中で大変なことはいっぱいあることでしょう。でも、大変な時も「大変だ!」と思う事で実際以上に大変に感じますし、反対に「私の大切なこの作品をどんな形に仕上げようか」と子育てを楽しむ事もできるのです。

 親子の間で、夫婦の間で、ほんのささやかな成長を認め合う事ができれば、こんな素晴しい人間関係はありませんね。
さあ、今日から、今から、ゲーム感覚で、相手の小さな進歩を見つけて、相手に伝えてあげましょう。面白いほど有効かもしれませんよ。
                           -momoko-
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by mgmomoko | 2011-02-05 15:35 | 教育
「テレビって悪いんですか?」
「テレビって悪いんですか?」

「10年から15年前には、『テレビに子守をさせないで。』と母親達に注意を促すと、親の側にも罪悪感があった。しかし、ここ数年『テレビって悪いんですか?赤ちゃん番組や、子供用ビデオなら内容も吟味されているし、繰り返し見せても悪くないんじゃないですか』という母親が増えたことには、全く驚かされます。」

とは、東京女子医科大学教授、小西行郎先生の談です。では、子どもがテレビを観ているとき、脳の中ではどのような反応が起こっているのでしょう。
小西先生の著書から、考えてみたいと思います。a0183245_21212780.jpg

テレビからは、言葉と音楽と映像が、一方的に提供されます。そのため思考や創造性、物事の理解・判断を担う脳の中枢である前頭前野はほとんど働かない状態になっています。

「集中してテレビをみているなあ」と感心していたら、実はお子さまの脳の内部ではほぼブロックがかかっている状態で、何も考えることなく画面に引き寄せられているだけだとしたら、本当に大変なことですね。

こうした時間が長いと、コミュニケーションの取れないお子さまになってしまう危険が高いと言わざるを得ません。
                    -赤ちゃんと脳科学 小西行郎著―

今回は、テレビにフォーカスしましたが、子育ての親の悩みは尽きないものです。でも、私は、子育てを難しく考える必要はないと、むしろ楽々子育てをして欲しいと願っています。

例えば、あなたのお子さまが、お母さんを大切にするお父さんの姿を見て育てば、自然に優しさを身につけるでしょう。

大好きなお母さんへのプレゼントの為に、豚の貯金箱を割ろうとするかも知れません。あなたは、愛しさのあまり抱きしめたくなるでしょう。そんな時は、周りも気にせず思いっきり抱きしめて、はっきり言葉で「愛している」ことを伝えてあげてください。

しかし、愛しさのあまり甘やかし過ぎたり、子どもに対等な態度を取らせてはいけません。
あなたがボスである事をはっきり知らせる事は、とても大切です。

もし、お父さん、お母さんの事を名前でよび捨てたり、「歯を磨いてちょうだい」「幼稚園に行ってちょうだい」など、「お願い」をしてはいけません。きっちり「~しなさい」と言うべきです。
もし自分が家庭の中で一番偉いと勘違いしてしまうと、家庭から飛び出した先で、辛い思いをするのは他ならぬお子さんなのですから。

子育てに、「これ!」と言うものはありません。
けれど、お子さんはあまたいる親の中から、あなたを親として生まれてきたことに心から
感謝して育てていきましょう。

何より大切な事は、あなた自身が人生を楽しむこと!!
あなたが人生を楽しむことこそが、上手な子育てに繋がるということも、いつかお伝えしたいと思っています。

ここまで読んでくださったあなた、ありがとうございます。感謝です。
                            Momoko-
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by mgmomoko | 2011-02-03 21:09 | 教育